2011年07月10日

直感

つるのさん 直感 〜この人と出合う〜
 

弟君と同年代の九州の子が
ミニバス時代、月バスに掲載されました

月バスの中の彼を観て

hahaは弟君に
〜きっと、この子と一緒にプレーすることになると思う〜 
 
それこそなんの根拠なく断言

その後 九州の彼は
 福岡県強豪校へ
そして 
 関東1部チームへ

弟君一浪後、合格した私立大学にその彼はいました
 〜おかあさんが言うとった○○くん、この大学バスケ部やよ〜

でも、弟君は今の大学を選択

また、本当は3年生であるはずの彼の名前は…
もう、そのチームには在籍していないようです

hahaの直感はつるのさんまでではありませんでした

それ以前に同じ大学に入学したとしても
そのバスケ部に入部できるかどうか…

そんな問題もありましたね

いずれにしても
hahaの直感は…意味不明だったって事で

おしまい
posted by はは at 09:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

念ずれば花ひらく〜つるの物語

どうしても芸能界に入りたかった!
なんとしてでも芸能人になりたかった!
そんな つるの剛士さんは

10代の頃は毎月50通余りのエキストラ出演へ応募していたそうです
その中からやっと1通に採用通知

以前、河合我門さんに会った時に
〜俺はこの人とまた出合う〜っと直感的に感じたそうです
もちろん、まったくもって面識なく、なんの根拠もなく

その1通がなんと、河合我門さん主演番組

そこでつるのさんは
〜なんとかして河合我門さんに気がついてもらいたい〜
どうしようか… 
  まず、“目立とう”と

当時、河合我門さんは音楽をやっていたそうです
そしてつるのさんも

撮影当日、つるのさんは(学園もののドラマ 教室内撮影)
 ・まず、誰よりもはやく河合我門さんの後ろの席をゲット
 ・ドラムスティックを持参
 ・当時、9万円もするカラーコンタクトを装着

そして、休憩に入るとおもむろに
持ち込んだスティックで机をたたいてリズムをとったそうです
すると、河合我門さんが気が付き振り向いて
 〜君、音楽やってるの〜 って声をかけてくれたそうです
次に
 〜君、目の色が…〜 と食いついてくれたそうです

それ以降、すっかり仲良くなったつるのさんは
ある日、
河合我門さんパーソナリティを務めるラジオ番組現場へ同行見学

そのスタジオ内で
トークを聞きながらただ、笑っていたそうです
すると、つるのさんの笑い声を聞いていたスタッフが
  〜君、面白い声してるね〜
結果、つるのさんにコーナーを持たしてくれたそうです
そして
  〜君、芸能界に入りたかったら事務所を紹介してあげようか〜

現在所属の太田プロへ入り …今に至る

黒坂先生がにいちゃんちの時代によく使われていた一文が思いだされました

  〜念ずれば 花ひらく〜  坂村 真民

つるのさんのhistoryに感激、発奮させてもらいました
  
  動く事やね

今日のにいちゃんは県リーグ最終戦へ
posted by はは at 07:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記